肉体や気持ちの若さは保っても、言動は年相応に

肉体や気持ちの若さは保っても、言動は年相応に

 英語が難しいと悩む日本人以上に日本語の難しさを痛感している外国人は多いようです。少し前になりますが、在日外国人による日本語弁論大会で或る若い女性が日本語の難しさの話をしているのをテレビで見ました。彼女には日本人の恋人がいたそうですが、その付き合いの始めは「あなたがいい」と言った彼の一言、そして別れは「あなたはいい」の一言だったそうです。「が」と「は」でこんなにも意味が違うのかと彼女は嘆いていました。

 実は私自身も40代の頃に似たような経験をしたことがあります。会社のテニス大会で若い女子社員に「まだまだ若いですね」と言われて喜んでいたのですが、それを聞いていた大先輩に、そんなことで喜んでいるようでは「まだまだ若いね」と言われて笑みが消えてしまいました。若さとは時に褒め言葉であり、時に「幼い」を意味するバカにした言葉であることを痛感した瞬間でした。

 「若い」には肉体的なものと精神的なものがありますが、肉体が実年齢よりも若く見えることをバカにする人はいないでしょうから、注意しなければならないのは精神的な若さでしょう。そこで「精神面では実年齢よりも若く見せようとしない」がその時の結論でした。つまり、体や気持ちの若さは保っても、言動は年相応にすべきとの意味です。その為に先ず「若い世代のはやり言葉の意味は理解してもそれを安易に使わないこと」にしました。気持ちの若さを保つには、若い世代が使う言葉を否定するのではなく、その意味を理解することが大事なのですが、それを自分が使うことは「若く見せよう」とすることなので使わないということです。

 今は60歳代の後半に入り、会社も既にリタイアして毎日が日曜日になりましたが、先日久しぶりに元部下の若い社員からメールが来ました。その文章の中に「お元気ですか?てか、毎日どうされていますか?」とありました。そこで私は「メールありがとう、元気で毎日暇しています。と言うか、暇を楽しんでいます。」と年相応の言葉で返信しました。

 

私が若さを保つ為にしていること

私が若さを保つ為にしている事は沢山有ります。

まず、恋いをする事。

今私は56歳になりましたが、以前は歯医者の衛生士を狙って居ましたが、要注意人物のようになってしまったので、芸能人に恋いしています。

芸能人の恋などと言って貰っても困るですが、私も音楽をします。

音楽を聴いたり、演奏したり、曲を作る事も若さを保つ秘訣です。

見てくれは本当に56歳の爺さんですが、馴染みの人からはまだ結婚しないのかと言われます。

結婚も3回経験しています。

結婚は日本人ではなかったですが、夫婦生活も知って居ます。

子供は持った事は有りませんが、子連れと結婚した事が有り、子供のなんたるか位はわかります。

恋愛経験も有ります。

三人付き合いました。

三人とも性交渉まで行ったのですが、結婚の話を出した時に、全部親の反対で、結婚出来ませんでした。

恋愛はそんなところです。

後はHな面はずっと残そうと思って居ます。

Hの事に無頓着になったら老け込みます。

皆さんも注意して下さい。

あと、若さを保つ為に私がやって居る事は、自分でやる音楽データの配信をワードプレスのサイトでやって居る事です。

勉強しながらやって居ます。

勉強はワードプレスだけでは有りません。

電気工事士の免許は持って居ますが、実務に就かなかったので、経験が無い

ので、家の事位はやろうと、その勉強をし直して居ます。

勉強する事も私の若さを保つ秘訣です。

他にもオフィスの勉強は随時やって居ますし、活用もしています。

PHPも勉強しています。

英語も勉強しています。

どこまで出来るかわかりませんが中国語も勉強しています。

やりたいことだらけで、困りますが、時間が有ればなにがしかしています。

機会が有ればおしゃれな洋服を買いに行きます。

私の弾く楽器はギターだけでは有りません。

生ドラムも叩きますし。ベースも弾きます。キィボートも弾きます。

その練習だけでも苦労しますが、それが上手く出来ると大変嬉しいです。

私の若さの秘訣でした。


年齢56歳、職業フリーランス

 

肌の若さを保つアボカド

私が肌の若さを保つために、食生活で心掛けていることの一つは、抗酸化作用のある食材を摂ることです。人間の体は、年齢を重ねるうちに酸性になっていくことで、老化が進むのです。この、体の酸化をくい止めてくれるのが抗酸化作用を持つ食材で、私達が簡単に手に入れることが出来る野菜や果物のなかにも、この効果を持つものは多くあります。

まず、私がよく食べるのはアボカドです。アボカドには若返りのビタミンともいわれているビタミンEが含まれており、これが体の酸化を抑えてくれます。また、一緒に摂取することでビタミンEの効果を高めてくれるとされるビタミンCも含まれており、まさにアンチエイジングに最適な食材です。

なかには「アボカドを食べると太るのでは」と思っている人もいるかもしれません。確かに、アボカドのカロリーは1個あたり約200キロカロリーと、野菜のなかではやや高めです。しかし、アボカドの脂肪は不飽和脂肪酸といい、糖の吸収を抑えるはたらきがあります。また、悪玉コレステロール値を下げるはたらきもあり、アンチエイジングだけではなく心筋梗塞や動脈硬化も防いでくれる効果があります。そして、アボカドには体から老廃物を排出する作用のあるカリウムや、腸の動きを良くする食物繊維が多く含まれており、デトックス効果も期待出来ます。

私のアボカドの食べ方は、1個を半分に切り、皮と種を取って生で食べるというものです。食べるタイミングは朝食と夕飯前で、必ず空腹時と決めています。そうすることで、アボカドの栄養素を一番に体に吸収し、よりその効果を得られるようにしているのです。こうして1日1個のアボカドを毎日食べるようになってからは、肌のツヤが良くなり、毛穴が小さくなって目立たなくなりました。また、肌の状態だけではなく便秘も改善されて、毎朝快便になり、体は軽くなりました。このような効果は、アボカドを食べる生活を始めてから2週間程度で現れ始めました。


(30歳、主婦)

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