私が若さを保つために気をつけていること

私が若さを保つために気をつけていること

私は若さを保つために気をつけていることが何点かございます。まず一つ目は「毎日黒酢を飲むこと」です。元々黒酢を飲むと「太りにくくなる」、とか「痩せる」とか聞いたので、飲み始めました。すぐに痩せたとかの効果は感じられなかったのですが、半年くらい毎日飲んでいると、飲み会とかでドカ食いしてしまったり、いつもより多めにお菓子を食べてしまったりしても体重が増えるところか、減っていることに気づきました。

そしてシフト制の仕事をしていて、不規則な生活のため、朝起きてもとても眠たかったりしていたのですが、目覚めが良くなってすっきりした1日を送れていることに気が付きました。

なんでだろう、、と考えたとき、「あ、黒酢を飲み始めてからだ!」と気づきました。その後、黒酢の成分を調べたのですが、必須アミノ酸が8種類入っていたり、ビタミンやミネラルもたっぷり摂れるそうです。

また、疲れにくくしたり、ダイエット効果もあるらしく、さらに嬉しいことにアンチエイジング効果も期待できるそうです。それを知ってから、続ける価値があると思い、毎日黒酢を飲むことを続けています。


もう1点はお肌のケアです。お肌の曲がり角は20代にくると言われています。私は聞いたことはあったのですが、だからといって特別なケアなどはなにもしていなく、20を過ぎのときから、化粧をしているのにケアが雑だなと思い始めました。初めは薬局で売られているスキンケアの中でも良いものを使おうと思い使用していました。しかし、メイクを勉強した友達から、「薬局で売られているようなスキンケア類は絶対駄目だ」と言われてから、百貨店で売られている某有名化粧水に変えたりして肌をでいるだけ綺麗に保とうとしています。しかし、それでも肌検査で、水分量が足りないと言われていたので、フェイススチーマーを購入しました。安いものだと1万くらいで購入できます。使いすぎはよくないと聞いたので、2日に1回12分フェイススチーマーを使用することを続けております。すると1週間を過ぎた頃から、ぽつぽつったニキビがなくなり、鼻の黒ずみが薄くなり、肌に透明感が出てきて、明らかに綺麗になりました。なので今でもずっと続けており、肌も綺麗なまま保てています。


これが私が若さを保つために気をつけていることです。



姿勢、姿勢、姿勢、とにかく姿勢よく

現在44歳ですが元々童顔で、年相応に見られたことは生涯1度もありません。1年前にもお年寄りに街で「学生さん?」と言われました。若く見えるのはうれしいとはいえ、ここまでくるとうれしいを越えてただ単にガキっぽいということで、なんだか残念にも思います。

それでも、やっぱり年をとって見られるよりは若く見られる方がいいに決まっています。ただし私は美容だのファッションには一切無頓着で、そういった部分でアンチエイジングの努力はまったくしていません。そんな私が唯一常に気にしているのがよい姿勢を保つことです。

どんな肌のエイジングに気を配ってつやつやでも、どんな流行のファッションをしていても、姿勢が悪いともうそれだけで絶対に若さがないように見えてしまいます。姿勢が悪いとどうやっても歩き方も年寄りくさくなります。筋力など身体の衰えをどうやっても隠すことができないのです。

姿勢が悪ければその分、腰や膝にも負担がかかり腰痛や膝関節症などにかかる可能性も高くなります。そうやって身体のあちこちが痛めばさらに動きが年寄りくさくなりますよね。これではもうスキンケアやファッションなんかでは到底カバーすることは無理です。

歩いている時も、立っている時も、仕事中座っている時も、絶対ぜに腰をおとさない、背中を丸めない、お腹をひっこめる、お尻を締める。これだけをとにかく守っています。街なかで大きな鏡を見かけたら、私は顔や髪型はまったく見ないのですが姿勢を必ずチェックします。自分の理想の姿勢ができているかどうかを確認するためです。

そのおかげでいろいろな人に姿勢はほめてもらえます。この年でもお腹が出ず、腰のくびれをキープできています。体重も中学生の頃からなんとか+5キロ以内に収まっています。今現在仕事と育児で大した運動ができない中、それができているのは姿勢キープのおかげだと思っています。

姿勢がよくて悪いことなど1つもありません。お金もかからず、時間もかかりません。誰にだってこの瞬間からできる素晴らしい最高のアンチエイジング法だと思っています。

 

若さを保つ秘訣は、おしゃれを楽しみ、趣味を持ち、運動を欠かさないことです

立ち上がるとき、「よっこいしょ」と思わず声が出てしまう、電車の窓ガラスに映った自分の老けた顔つきに驚きを隠せない、昔を思い出し追憶にひたる、最近、このようなことが多くなってきました。

私は今年で50歳になりますが、精神年齢は20代のままです。年寄りの冷や水と言われそうですが、何事においても、まだまだ若者には負けたくないと思っているのが正直なところです。それ故、そのギャップを埋めようと日頃から努力を欠かしません。

そこで、私が普段している、若さを保つ方法を紹介したいと思います。

1つ目は、外見に気を配り、おしゃれを楽しむことです。経済的な問題や、忙しい毎日を送っていると、どうしてもおしゃれを楽しむ余裕がなくなり、地味な服装になりがちです。ワンポイントとして、服飾品に赤やライトブラウンを取り入れることで気持ちが明るくなります。また、普段着に、ユニクロなどで販売している若向きのシャツやパンツをコーディネートしてみるのもいいでしょう。服装に気を遣わなくなると、気持ちが老けやすくなるので注意が必要です。

2つ目は、趣味を持つことです。私は男ですが、趣味で料理を作ります。夢中になってレシピを考えたり、素材を集めたりしながら料理作りに没頭していると、物づくりにときめいた子供時代を思い出します。何よりも、自分が作った料理で人を喜ばすことができると心が弾みます。趣味をするときは、楽しむことを優先すれば心も若返るものです。

 3つ目は、体を動かし、体力を付けることです。年を取るごとに体力の衰えは増していき、動きが緩慢になって気持ちも弱気になりがちです。そうならないためにも、定期的に運動することは欠かせません。ウォーキングやストレッチなどは激しい動きがないのでお勧めです。球技と組み合わせて行うと楽しく運動ができるはずです。要は楽しく気軽に続けることが大切だと思います。

今私は、趣味をたくさん持っています。物事に対して弱気になっているとき、好きな趣味を始めると自信を取り戻すことがよくあります。これからも若々しくありたいと願いながら、日々を過ごしていきたいと思っています。

 

私が若さを保つ為にしている事

私が若さを保つ為にしている事はいくつかあります。

私は、若い時は少し大人びて見られるタイプでしたが、35歳を超えてからは年齢よりも若干ですが、若く見られる事もあるようになりました。


やはりそれは女性としては嬉しいので、何とか若さをキープしたいと常に思ってきました。

若くいる為にはどんな事をしたら良いのか?と模索した時もありました。

例えば年齢的な化粧品を使うとか、プチ整形するとかも考えました。


しかし、私の周りの年齢より若い女性は特別高い化粧品を使っているわけではなく、プチ整形をしているわけではなく、単純に気持ちの問題が大きいのかな?と思う様になりました。


自分の場合も例えば、外にいる時はパートの仕事の時だけ、あとは自宅にこもっていた1週間より、何だかんだと忙しくて、仕事以外でもバンバン人と会って、多忙にしていた1週間の方が肌の調子をはじめ全てが調子が良い事が分ったのです。


それからはとにかく外へ出ていろいなタイプの人と交流を持っています。

お友達も勿論ですが、地域の年配の方との交流も持っていますし、役員としてお手伝いも始めました。職場関係の方や、今までは疎遠になっていた友人や遠い親戚などとも交流を持ち始めました。

自分の世界も広がると同時に、家族からも親しい友人からも、何だかとても若返った気がすると言われるようになりました。


人と会うと必ずや刺激を受けます。

そして少しだけ恋愛心を思い出すように、素敵な方を見つけると密かに憧れを持ったりしています。

空想恋愛でも充分に満足が出来ていますし、チャンスがあってお話が出来ればラッキーです(笑)今、話題の不倫なんか実際にしなくても、女性は誰かに憧れを持つ気持ちだけでも、とても肌や細胞が活性化して若くなると思います。憧れの相手は芸能人だって構いません。

そんな恋心も密かに持って、自分自身の若さを今後もキープしていきたいと思います。

若さをキープ出きるか、出来ないかは40代後半からが本当の勝負だと思っています。



47歳。事務員



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