独身には独身らしい魅力を

独身には独身らしい魅力を

私が老けて見えないように気を使うのはまず第一に服装です。傍目から見て痛々しくない程度の若づくりを心がけています。周りの友人たちが続々と結婚していく中、子供も産まずに1人気楽に残っている独身女には、美しくある義務があると思うのです。

ぶりぶりの服は基本避けます。どうしてもフリルなどを取り入れたいときは一点だけ取り入れてダメージジーンズと合わせるなどして調整します。

色合いもとても大事です。極力暗い色は避け、顔が明るく見えるカラーを選びます。私の肌は赤みより黄みが強いので黄色の服も血色が悪く見えるので避けます。

トップスがゆったりめのときはボトムスをできる限りタイトにまとめます。ボトムスがゆるいときはトップスをタイトにしてバランスをとります。

アクセサリーは基本的にシンプルで、かつ存在感のある大きさのものを選びます。光をひとつ身につけるかつけないかで印象は大きく変わります。

髪やメイクにも気をつけています。若い頃は良かったのですが、今はロングヘアが顔にかかると清潔感が脅かされるのでフェイスラインはきちんと出します。メイクには明るい色のシャドウでワンポイントのアクセントにしたり、ベーシックなカラーでナチュラルメイクにしたり、服装に合わせて変えますが、まゆやアイメイクに気合いを入れすぎないように気をつけています。ケバい印象を与えずに隠すモノは隠し、強調したいところは強調するメイクをしています。

靴は少々高めのヒールがマストアイテムです。五センチ以下のソールの靴は履きません。

装飾品による若く見えるための努力は以上のようなものですが、もちろんスキンケアや筋力トレーニングなどでの自分磨きも怠りません。

年齢を重ねるにつれ乾燥しやすくなった肌のために洗顔は1日一回だけに減らしました。髪も毎日洗うのを極力避け、ぬける日にぬいてストレスを与えないようにしています。毎日の筋トレとサウナも欠かさず、新陳代謝をキープしています。


35歳公務員

 

若さの秘訣はたった3つのことでした!

いつまでも若い女性、いますよね?


うちの母も、還暦を迎えたのですが

未だに30代?40代前半に間違えられ


わたしも来年30になるにも関わらず

10代後半?20代前半に間違えられる日々が続いています。


そんなわたしたち親子が、

若さを保つために気をつけていることをご紹介します!


若さを保つ秘訣その1 【肌の潤いを保つ】

お花も人の肌も、水分が抜けると萎びてしまいます。

萎びた肌は、老化につながり、老け顔になってしまうので

お肌にはたっぷりの水分を与え、その水分が肌から逃げないように保湿もしっかりします。


これだけで、お化粧をするときはファンデーションがよれることなくついて、お化粧をしていなくてもお肌にハリと柔らかさが出て若く見えます。


いくら水分を入れてもガサガサな方は、垢すりと岩盤浴で徹底的に古い角質を落として、汗を流して代謝をよくするとリセットされ、内側のつるつるな肌が出てきて、潤いやすくなります。


粉吹き芋のような乾燥肌の方にも垢すりと岩盤浴はオススメです。


若さを保つ秘訣その2【ストレスを解消する】

ストレスがたまると眉間にしわができ、

口角も垂れ、頬も垂れて目の下はくぼみ、一気に老け込みます。

逆に、ストレス溜まりにくい方や上手に解消できている方は、若い印象を持ちます。


わたしたち親子は、ヨガや瞑想、ランニングやジム、エステや岩盤浴、歌や踊りなど、自分なりの心と身体へのいたわりを日替わりでもいいので行い、ストレス解消をしています。


それにより、身体的な若さも保たれ、実年齢は60歳でも、身体年齢はいつでも18歳?20歳ということも可能です。


若さを保つ秘訣その3【たくさん笑う】

ストレスが溜まりすぎていると、笑うどころではありませんが、笑うことによってもストレスが解消されます。

愛想笑いではなく、思いっきり笑ったり、幸せや感謝を感じて笑顔になることを日々行うだけで、口角も表情筋も上がり、若さを保つことができます。


愛想笑いでも脳には「笑った」という認識になるため、ストレスが多すぎる方は、鏡を見るたびに笑顔をつくるだけでも効果があるかもしれません。


以上、3つのポイントにより、見た目年齢が

実年齢よりも10歳?30歳若くなることは可能です。


友人知人も、この方法でどんどん若くなっていくので、いくつになっても若さを取り戻し、保つことは可能なことがわかりました。



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