健康でいるためにしていること

健康でいるためにしていること

私が、日常生活で健康でいるためにしていることは、健康診断を受けることと、自分でできる範囲での体に気を遣っていくことです。

具体的に健康でいるために、していることは、まず健康診断を一年に一度受けて自分の体の不調がないか、確かめることです。

私の回りにも30代後半になると、体の不調が出てくる友人も出てきました。

それをきっかけに私も、健康診断を大切にするようになりました。

自分のためにも、家族のためにも元気でいたいです。

更には、自分に出来る健康法で週末に30分ほどウォーキングをしています。

これも、ちょうど知り合いが足腰を鍛えた方が、年をとったときに足腰が弱らないと聞いてから始めました。

私も、負けていられませんから。

音楽を聞きながらウォーキングをしたら、気分転換にもなります。

頭の中を真っ白にして歩くのは、楽しいです。

何も考えずに前を向いて歩いていくのは想像以上の楽しさです。

健康にも、よいし気分がリフレッシュします。

是非おすすめです。

また、食べ物ではなるべく塩分を控えめにして、野菜を沢山食べるようにしています。

食物繊維を沢山とり、便秘を予防しています。

毎朝、バナナと小松菜、牛乳、ハチミツで作るジュースが体に良いと思います。

家族の健康を考えて作っています。

家族皆で、便秘知らずです。

他にも、特に私は、豆腐や豆乳をとるようにしています。

女性から減っていくイソフラボンを補給する為にも食べたり飲んだりしています。

これらを、食べたりしてから肌のつやもよくなってきた感じがします。

また、夜にはお風呂に入ってなるべく毎日湯船に浸かるようにしています。

血行もよくなりますし、やはり体の一日の疲れが取れます。

そして、両方のふくらはぎを揉みます。

ふくらはぎを揉むことが、大変健康にも、良いと聞きました。

これをはじめてから、足の疲れがとれやすくなった感じがします。

以上が私が、心がけている健康でいるためにしていることです。

 

良眠、小食、運動

私が常に健康でいるために日頃から気をつけていることは、3つあります。


まず1つ目は、良く眠ることです。こんなことを言えば当たり前のことに聞こえるかもしれませんが、ネット依存の今の世の中、夜はみんなスマホやパソコンでゲームや動画の視聴を楽しんでいます。夜の10時前後には毎晩必ず就寝しているという人は、今や小学生の中でも少ないのではないでしょうか? 私はこのことを日々実践しています。


また、それでも時には昼間に眠気を感じることもあります。そういう時は、ためらわず昼寝することにしています。これは私が昼間家で仕事しているからできることかもしれませんが、こうして自分が必要を感じた時はきちんと睡眠を確保することは私の健康保持こための最も大きな秘訣です。


次に気をつけていることは、食べ過ぎないということです。


もともとスナック菓子や清涼飲料水は嫌いでほとんど口にしたことはないこですが、おいしいケーキや和菓子などは人並み以上に好きです。でも、安物を毎日食べるよりは、週に一度だけでもいいから値が張っても本物を選ぶようにしています。


普段の食事もできる限りレトルトやインスタント物は避け、焼き魚や自分で調理した煮物とお味噌汁などの献立にするよう心がけています。


食事は少量をゆっくりよく噛んでいただくよう習慣づけることも、大切なポイントです。


また、一人きりの食事の時も「いただきます」「ごちそうさま」と声に出して言うことにしています。感謝の心こそが健康づくりの第一歩だと思うからです。


最後に、これも大事なことは適度に体を動かすことです。ギリシャの昔の人は「健全な身体に健全な心が宿る」と言いました。


健全な身体とは、その体にふさわしい運動で適度に鍛えた身体のことです。例えば子どもには子どもにふさわしい運動があり、高齢者には高齢者にふさわしい運動があります。その人その人に合った運動を毎日続けることによって、健康はより増します。頭でっかちになってはいけません。

 

ヘルシー弁当で体重をコントロール

毎日接客をする仕事に従事しているので、帰宅する時間帯には精神的にも着かれているので、お酒を飲むために遠回りをしたりすることもあります。


会社の同僚で自宅が近い仲間がいるので、二時間程度でもお酒を飲んでリラックスしてから帰る習慣が定着しています。


精神的には落ちついて生活ができているのですが、どうしても体重増加だけは避けられない状況になっています。いわゆるメタボリック状態になっており、これをどうにか改善できないか悩むようになりました。


最近では、メタボ対策のお茶や、ダイエット食品などが人気になっているため、昼食時にサプリメントを摂取して体脂肪を落とす為の対策を始めています。


そして、昼食には近くの喫茶店でランチメニューを食べることが多かったのですが、それをやめて弁当を食べるようになりました。


ボリューム満点の美味しい弁当ではなく、ヘルシー素材を中心に健康食の弁当が売られているお店があり、そこで多少価格が高いのですが、ビタミン類や食物繊維が十分に確保できる優良な弁当があります。


最初は、とんかつや焼肉などが入っていないヘルシー弁当にストレスを感じることもありましたが、毎日のように食べていると低カロリーな弁当に慣れてきます。


筑前煮やポテトサラダなど、野菜をベースの食事でも日々のメニューのバリエーションを増やして、ローテーションして行けば飽きずに食べ続けることができます。


このようにして1日に摂取するカロリーをコントロールするようになりましたが、体重の変化はごく僅かとなっています。


やはり、お酒を飲む習慣がいつまでも続いてしまうと体重コントロールは難しい状況にあります。そのため、外食をする頻度も少しずつ減らしていきより健康の事を考えたら生活習慣に切り替えていく必要があると考えています。


今のところは大きな病気も無く健康その物ではあるのですが、肥満の状態を続けていると将来の糖尿病などの可能性が高まるので、今のうちに肥満を解消しておく必要があると考えています。


44歳|サービス業




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