健康のために毎日ジョグングをすることにしています

健康のために毎日ジョグングをすることにしています

私は40歳になって、特に疲れを感じるようになりました。

その疲れというのは、体の中にずっしりと感じるような、毎日の疲れが取りきれないと思うような感じです。

そのため、このままいくときっと、早くから老け込んでしまうと思ったのです。

そしてその時から、健康のために何かをしたいと思うようになったのです。


そしてまず取り掛かろうと思ったことは、とりあえず運動をすることです。

学生の時には、毎日運動をしていたので、その結果元気な体つくりが出来ていたと思います。

やっぱり体を動かすことは、元気になることができるのです。


特に第2の心臓と言われている足を鍛えることが重要だと思うようになったのです。

その後、何がいいかなと思って、直ぐに始めることができるものとして、ジョギングをすることにしました。


テニスや、バスケットなどもしようと思ったのですが、相手がいることと、そのスペースを確保することが必要と思って断念をすることにしました。

とにかく、毎日続けることにこだわることにしました。

やっぱり毎日行うことが一番大事と思っているからです。

そのようにしないと、健康な体つくりは無理であると思うようになっています。


そのように思っているのは、友人がテニスをしていて、結局しなくなったと言うことがあります。

そのことを知っているので、毎日行うことができるジョギングを選択することにしました。


ジョギングをして本当に良かったと思うのは、ストレスを解消する事ができると言うことです。

そのストレスが溜まってしまうと、とても体がだるくなります。

するとその結果、健康と言えないのです。


そしてジョギングをして、走ることによって爽快感と共に、ストレスを吹っ飛ばすことができています。

ストレスは、毎日解消することが大切です。

そのことからも、毎日そのストレスを解消して、ジョギングの後に気分良く、リフレッシュできるのは、本当に健康的な自分になる事ができたと思っています。


40歳女性、会社員

 

健康であるために努めて体を動かすようにしています

普段家にいることが多いため、健康のためにはできるだけ体を動かすようにしています。平日の買い物は車を止めて歩くようにし、行きはわざわざ遠回りして歩数を稼ぐような時もあります。買い物など外出の予定のない日は、30分から一時間ほどウォーキングするようにしています。ウォーキングは気候のいいときは気持ちいいのですが、真夏と真冬が辛いです。夏は暑さで熱中症が心配ですし、冬は寒くて外に出る気になりません。ついつい億劫に感じてしまいます。そんなときはあまり無理せず、サボってもまた再開すればいいくらいの気持ちでいます。

しかし実際にウォーキングしたりして体を動かすと足先までぽかぽかして、血流がよくなったことが実感できます。若いころから運動習慣がなかったので、スポーツ好きの人がうらやましく感じることがあります。

意外に運動量があるのが掃除です。あまりきれい好きではなく、掃除はできればしたくない方ですが、拭き掃除すると気分もさっぱりします。こまめに掃除するタイプの人は、そうでない人より年収が高いという記事を読んだことがありますが、こまめな掃除ができる人は嫌なことを後回しにせず、すぐに始められると言うことではないかと思います。芸能人でもトイレ掃除を熱心にする人もいるそうで、掃除は単にきれいにするというだけではなく、精神的なものも含んでいるのかもしれません。

健康のためにしていることで言えば、できるだけゴマを食べるようにしています。ゴマはカルシウム、マグネシウム、鉄、リン、亜鉛などを含みます。また、ゴマに含まれるゴマリグナンは、女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをするそうです。更年期に入っていますので、少しでも体調がよくなればという気持ちで食べています。殻のついたままだと栄養分が吸収できないらしいので、すりゴマを買い、納豆に混ぜたり、ヨーグルトにはちみつとかけたりして食べています。ゴマのせいかどうかわかりませんが、51歳(専業主婦)としては元気でいられていると思います。

 

砂糖のとりすぎには気をつけるようにしています

甘いお菓子は時々食べたくなるものですが、あまり食べ過ぎると健康に良くないという感じがします。

その理由は色々ありますが、糖分の過剰な摂取は太りやすさに繋がることが、もっとも危惧するところです。太るということは外見的には見た目がぶくぶくしてしまったり、いままで着れた服が着られないなどの副作用があります。それに心臓や肝臓に負担をかけることになることは、一番真剣に考えていかなければいけないことでしょう。冷え性だったり皮膚炎なども、砂糖の過剰摂取が影響しているとのことです。

若いうちは大丈夫でも、中高年になったら糖尿病(生活習慣病)になり、苦しい毎日を過ごす事にもなります。

甘いモノというのは、体の真菌が求めているという話を聞いたことがあります。体に真菌が増えると、真菌が好む食生活になってしまうというのです。それは甘いお菓子であったり、糖分が多めに入っている食事、そして小麦粉などをつかった料理です。

砂糖を絶対に拒絶することは不可能に近いのですが、健康のために極力使わないことはできることです。コーヒーを飲むときには入れなかったり、料理に使う砂糖も減らすように心がけます。お菓子は甘いモノは食べ過ぎに注意したり、まったく食べない日を作っていくこともできます。

もし甘いものを過剰に食べた場合の対処法ですが、体が良くない方向に向かうことは考えられますから、体にとって良い物を多めにとることは考えていくべきだと思います。緑茶は砂糖とは正反対の効果を持っています。糖尿病を治すためには効果のある飲み物で、血液を綺麗にする効果を持っていて殺菌効果があり、皮膚を綺麗にする美容効果もあるといいます。それは緑茶に含まれているビタミンやカテキンなどの効果です。

積極的に緑茶を飲んでいることで、健康になることができるのは間違いないことだと思います。毎日必ず飲むようにしていますが、熱いお茶のほうが体を温めてより効果を得られそうです。



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