バストアップしたかのように見せるにはシリコンパッドが一番

バストアップしたかのように見せるにはシリコンパッドが一番

少し体重が落ちただけで、分かりやすいくらいに胸がしぼみます。海やプールに行く機会も多い季節は本当に困ります。水着にならなくても、普段着でも薄着になるだけに、ダイエットで胸が小さくなっていると気分が沈んでいました。それで私はバストアップのために、シリコンパッドを使うようになりました。シリコンパッドは布製のパッドとは違って、触り心地がまるで本物の胸そのものです。だから、バストアップしたかのように、自然に見せかけることができるので気に入っています。


バストアップさせたかのように見せるために、水着にも入れています。私は痩せると、胸から一気に落ちるタイプです。だから、水着をそれなりに着こなしているかのように見せるためにも、どうしても必要なのがシリコンパッドです。


ありえないですが、万が一、水着のトップから少しだけ見えたとしても、肌の色とほぼ同じなので使っていてもストレスがありません。バストアップしたように見せるためのシリコンパッドの色のベージュパターンも、それなりに充実しています。そのときの肌色に合ったものを選択できるところもいいです。


水着用のものは、水に濡れてしまっても大丈夫なように作られています。だから、安心してプールとか海に行っています。ブラジャー専用のものは、ブラジャーに最初から入っている布製のパッドを抜いてシリコンパッドを入れています。


シリコンパッドの方がバレません。弾力と見た目が自然に仕上がっているからです。脇肉からたぐり寄せてくれるパワーも布製パッドに比べて、格段にあります。だから安心して使えるので、これからもバストアップしたかのように見せかけるために、使い続けます。


35歳 OL

 

バストアップはおっぱい体操で

バストが小さかったのでバストアップしたいとずっと思っていました。しかしなかなか効果的な方法がなかったり、豊胸手術や補正下着など、効果があっても高額であったり、辛い思いをしないといけないものばかりであったため、バストアップはあきらめていました。

しかし、あるとき友人にきいたおっぱい体操というものがありました。友人はこれを続けることでバストアップしたとのことでした。そこで私もバストアップをするため、その体操をすることにしました。

やり方はインターネットで調べるとたくさん出てきます。いろいろなやり方があるので、自分にとってやりやすいものを探してやるとよいかと思います。はじめのうちは複数やってどれがよいか試してみると良いかもしれません。調べたり、実際にやってみるて試行錯誤する中中で私も、自分にあったものを見つけ、それをやってみることにしました。

私がやっているのは、胸そのものを揺らすだけではなく、腕などを鍛えることで、バストアップにつながるというものです。トータルで10分くらいやっています。1年間毎日続けていたら、1カップあがりました。またバストアップだけでなく、形もよくなると思いますし、将来垂れてしまったりするのをふせぐ効果があります。また腕などもストレッチするので、気持ちがいいですし、健康にもよいです。

原始的な方法であり、時間はかかりますが、お金は一切かかりません。ぜひおっぱい体操でバストアップを目指してみてはいかがでしょうか。

 

継続は力なり

胸が小さいことで悩んでいる女性は多いでしょうし、私もその一人です。そのため今までさまざまなバストアップ方法を調べ、そして試してきました。

その中でも個人的に効果を感じられたのは、バストアップエクササイズです。胸の下を手で持ち上げるようになぞって形を整えたり、幾つかあるバストアップのためのツボを押したりするエクササイズです。例えば二つの胸の真ん中(みぞ)には女性ホルモンが出やすくなるツボがあります。だからそこを指の腹で押していきます。また、腋の下を押してリンパを流すことも大切です。これは少々痛く感じると思いますが、リンパの流れが悪いと胸の大きさにも影響が出るので非常に大切です。

お風呂の中で五分程かけてマッサージとツボ押しをし、両手を胸の前で合わせて力を入れるエクササイズをするというセットを毎日行っていました。するとこれらを始める前より胸にハリが出たように思いますし、ボリュームも変わりました。

やるのはすごく簡単ですし、もしやり方が分からなければバストアップ専用の無料アプリもあるので、それを使うのも一つの方法です。

私のようにお風呂につかりながらマッサージやエクササイズを行うのも良いですが、ボディークリームやボディバター等を使って行っても良いと思います。

一番大事なのは、短期間での成果を求めずにコツコツと毎日続けることです。継続は力なりとはよく言いますが、本当です。

胸を大きくするために、毎日少しずつ取り組んでみましょう。




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