いかにキレイに大きく見えるように

いかにキレイに大きく見えるように

33歳の衣料品販売スタッフとして働いています。

もともとバストは大きいほうではないので(Bの75)以前から下着はフルカップも物に詰め物をして使用しています。

接客業である為に少しでもバストアップして見えるような見栄えがするような服を選ぶこともしています。


私が少しでもバストアップして見えるよう選んでいる下着はとにかく下着専門店での販売員さんの意見と試着は欠かせません。

下着もここ数年間でかなりのバージョンアップをしてきているので、小胸でもCカップDカップに余裕で見えるような下着も販売されています。

またパットの関しても以前のように胸に詰め物をしているな〜と一瞬で見破られるようなパットではありません。

パット自体がとても薄いのですが、ボリュームアップして見える商品も出ています。

また以前のようにパットを二枚三枚と重ねる必要もありません。


洋服を選ぶに関して気をつけることは、胸が目だ立たないようにとダブダブな服を選ぶ事は絶対にNGです。

腰や胸がぴた〜っとあえて出るようなラインの洋服を選ぶ方がバストアップして見えるのです。


キレイな形の下着をはめて、パットを入れて、体のラインが出るような洋服を着ることで、確実に小胸には見られなくなります。


食べ物に関しては乳製品を食べるとバストアップされる?との伝説を今でも信じて乳製品を毎日食べる様にもしています。


お風呂ではバストのマッサージも心がけて少しでもバストアップする事と形をきれいに保つ事を心がけております。


体のコンディションを整えるとバストアップにつながる

健康増進のために姿勢を良くしたり食べるものに気を遣ったりする人を目にしたとき、私には全く関心がありませんでした。コンプレックスである胸の小ささを改善できないのなら、どんな健康法を試しても無駄だと思っていました。だらしがない生活を続けていても罪悪感などまるで無く、むしろ本能に忠実な生活だと考えていたほどです。しかし、バストアップに余念がない会社の先輩の一言で私が間違っていたことを自覚できました。

健康増進のための取り組みにこそ、バストアップ成功の鍵が隠されていると先輩から言われました。そんなことは信じられないと言わんばかりの表情で聞いていると、私の目の前に1枚の写真が差し出されました。そこには2年前の先輩の姿が映しだされており、お世辞にもバストが大きいとは言えません。ところが、現在の先輩の姿を見ると明らかに2カップぐらいバストアップしているのです。

先輩の言う通り、私は体のコンディションを整える生活を始めました。女性ホルモンに働きかける食品を多く摂ったり早朝には先輩と一緒にウォーキングに勤しんだりと、怠惰な生活を続けていた私の生活は一変したのです。体調や天候が悪い日には辛いと感じましたが、先輩の写真を見せられたときの衝撃が忘れられなかったので歯を食いしばりながら頑張りました。

いつものようにウォーキング前にブラジャーを着用したときに、胸に窮屈さを覚えました。後日になって婦人服店でブラジャーを試着してみると、1カップ程度バストアップしていることに気が付きました。


21|契約社員

 

パットを手作りしてバストアップ!

バストアップははっきり言うと簡単ではありません。ちょっと気が短いわたしは気長に取り組まなくてはならないことは苦手なんですが、バストアップというのは短期決戦ではどうにもならないため、かなり忍耐が必要だと感じています。


わたしは気が短い方だと自分ではっきり分かっているので、1ヶ月くらい何かをしてみてそこで結果が出ないとしびれを切らして諦めてしまう悪いクセがあります。短気は損気だとよく分かっているけれど、身体の変化が1ヶ月くらい集中して努力してもなにも感じられないと、かなりストレスが溜まるのです。


「もっとゆったり構えて考えないと何にしても身体の変化は感じられない」「いい結果にはならない」と分かっているのですが、性格はなかなか変えられず、バストアップ法もだらだら続ける意味がないと考えてしまいます。


なので、簡単にその時だけバストが大きくアップしているように見せる方法が好きです。その時だけのバストアップ方法なので短気な性格でも出来ます。ブラジャーの中にパットを入れるだけのことなんですが、わたしはそのパットを手作りしています。市販されているものももちろん使いますが、それだけでは自分のバストの形に合わないため、合わないところを自分で作って補っています。


自分でパットを作るのは意外と簡単です。誰かにそれを見られるわけではないから手縫いで5分もあれば出来上がります。市販のものだけに頼らないと満足できるバストアップができます。


45歳主婦

胸を大きく見せるコツは胸を強調すること

女性の魅力は容姿もありますが、スタイルも大事。とりわけバストの形については男性からしてみれば重要な点だと言えます。

それをわかっているからこそ、女性もバストアップしたいと思うものでもあります。

私もその一人であり、Dカップあるバストですが、もっと大きく見せ、女性としての魅力を高めたいと思っています。

もちろん、実際にバストアップできるように、胸筋を鍛えたりすることもしてはいますが、このほかに私は胸が大きく見えるように工夫をしています。

例えば服装選びがその一つ。

敢えて体のラインがわかるような、ピタッとした服装を着るようにしています。例えばこの冬の時期でしたらピタッとしたニットを着るようにしています。

元々ウエストは細い方なので、ニットを着るとウエストとバストの差が強調され、あたかもバストが大きいように見えるようになります。

このときはもちろん、ブラに背中やお腹からとにかく脂肪を寄せてブラの中にしまう感じで、少しでも見せかけではありますがバストアップを図ります。

ブラにはパットを仕込むことも怠りはしません。

ニットはVネックで少し胸元が開いている方が良いです。その方が胸の谷間が少しだけ見えるようになるので、ブラの中に体中の脂肪を寄せたバストであれば十分大きいバストのように見えるわけです。

また、一部である谷間を見えるようにすると、谷間が目に入った人からすると、ついバスト全体を想像してしまいます。そのため想像の中では大きいバストを想像するようになり、バストが大きいとつい認識してしまうのです。

バストが大きいように見せるコツは、

・部分的である「谷間」を見せること

・脂肪を寄せること

・体のラインであるウエストとバストの差をつけること

が重要なのです。

低用量ピルでバストアップ

30代を過ぎた辺りで、PMS(月経前困難症)の改善と、生理痛の改善の改善を兼ねて、低用量ピルを飲み始めました。ピルを飲むのは初めてだったので、飲み始めは多少吐き気やむくみなどが気になりましたが、それも二か月ほどで気にならなくなり、その後、嬉しい副効果があらわれ始めました。それは、バストアップしたことです。私はそれまで、Dカップの75だったのですが、それがきつくなり、慌ててランジェリーショップに駆け込むと、そこで測って頂いたサイズは、Fカップの75になっていたのです。

その数字に驚いた私は「え、まさか、ウソでしょ?」と言いましたが、実際にそのFカップのブラジャーを試着してみると、ぴったりだったのです。そしてその時、ショップのお姉さんから、更にバストアップさせる秘策を伝授して頂きました。それは、ブラジャーのつけ方です。まずは身体を斜め45度にして胸のお肉をすっぽりブラジャーに入れることは基本ですが、その時、周りのお肉を余すことなくカップに集めてきます。その時、一つ一つの胸に両手で肉を集めて、きちんと中に入れることが大切です。

そしてその肉がきちんと収まった後に、ブラジャーの肩ひもを調節して、谷間を演出するのです。そして、更にここからが、とても大事です。毎日毎日、少しずつ少しずつ、おなかのお肉も両手で移動させてブラジャーに押し込んでいくと、そのお肉も「胸」であると認識するようになるのです。この秘策で、更にブラジャーのカップが上がる日も近いかもしれません。



姉について

からできているバストは、筋肉とは違いいつでも大きくできるものではなさそうです。乳腺の発達は女性ホルモン分泌が関係しているため、思春期や周産期(妊娠や出産の前後の期間)にある程度限定されてしまいます。脂肪量も、乳腺の発達度合いに伴うことが多いため、極度の肥満体でない限りなかなか後付することは難しそうです。

30歳を過ぎたら、もうバストアップは望めない?根本的なものは難しいかもしれませんが、努力と工夫でバストアップ「しているように見せる」ことは可能です。バスト自体はあっても、年とともに垂れたり広がったりしている人も多いと思います。最近はブラジャーによる締め付けや肩への負担軽減のため、キャミソールにカップが付いたような商品も良く売れているようです。たしかにブラジャーのワイヤーによってリンパや血液の流れが悪くなってしまうことはあります。合わないサイズのブラジャーによって肋骨が締め付けられ息が苦しくなることもあります。しかしブラジャーは、バストトップを正しい高さに上げ、脇やお腹に流れてしまう脂肪をバストへ誘導し、バストをきっちりと保つという大切な働きをしてくれます。

何年も同じブラジャーを付けていませんか?試着せずに初めてのメーカーの商品を試着なしに買っていませんか?垂れてきたからと、ブラジャーの肩ひもがずいぶんと長くなっていませんか?それらろ見直すことで、バストアップができるかもしれません。下着専門店の店員さんに教わるのが一番ですが、バストのブラジャーへのおさめ方もポイントがあります。やみくもに寄せてあげるのではなく、アンダーとトップの位置を正しい位置に合わせて矯正する気持ちで付けることが大切です。

脇の横に小さなバストができてしまっていませんか?副乳とよがれるこれは、祖先に乳房がたくさんあった頃の名残らしいですが、ブラジャーのひもからこの副乳が出てしまっていたらアウトです。正しい位置でブラジャーを付ければ、それだけでワンサイズアップも夢ではありません。


30歳、主婦

 

リンパマッサージでバストアップをおこなうことができました

私がバストアップに取り組むことにしたのは、なんと言っても水着を着たいというところがありました。

今までは水着を着たいと思っても、このバストの場合、少し恥ずかしいと思ってきることができなかったのです。


そのため、いつまでも悩んでいても仕方がないと思って、思い切って水着を購入したのです。

そうなると、本当にバストアップをさせることが必要と思って、自分の気持ちを追い込んで頑張ることにしました。


そして私がバストアップに良いと思ったこととして、リンパをマッサージするということを考えたのです。

そのリンパマッサージは、友人が行っていて、本当にバストアップができるよと発言したいたのを聞いたのです。そのことを聞いた時、簡単で自分にもできる方法なので、これが一番いいと思うことができました。


実際に行って見ると、簡単に実施することができました。最初のうちはここでいいのかなと思ったりして戸惑う事もありましたが、マッサージを行っているうちにコツも掴めて来て、だんだんと時間も伸ばしておこなう事ができています。


一週間でそんなに効果があるのかなと思っているところがありますが、少しその効果を実感しています。

そのように思っているのは、なんと水着をきた時に、その効果について思うようになっています。

以前は胸の谷間もなかった私ですが、少しその谷間を感じるようになっているのです。


また会社で同僚に姿勢が良くなったと言われるようになりました。

私としては、そんなに姿勢を良くしている意識はないので、そのように同僚が感じたのは、バストアップを見て、姿勢は良くなったと思ったのだと感じました。

自分でもそのことは、本当に驚いているのです。


そして、その後に念願の水着をきる事ができました。その水着をきた時、胸の谷間があることが嘘みたいです。

長年そのような胸を見た事がなかったので、本当に素敵な胸になったと思うようになっているのです。

バストアップをしたことと、なんだか体も調子が良いので、これからもリンパマッサージを続けて行こうと思っています。


30歳、会社員

太るのが鍵?私のバストアップ体験

ずっと大きい胸に憧れていました。当時やせ型の私の胸はぺちゃんこ。中高生の時は、クラスの胸の大きい女子を横目に、一体どうやったら大きいおっぱいを手に入れることができるのかともんもん考えていました。バストアップに効く体操もやってみましたが、効果は今ひとつ。


そんな中、私は大学生になり、念願の一人暮らしデビュー。毎日好きなものばかり食べて、気づかぬうちにあらよらよと10キロ近く太っていきました。


ある日友人からの指摘で太ったことを知り、かなりのショックの末にダイエットを決意!食生活を今までの好きなものをなんでもいつでも食べていた暴飲暴食から、野菜中心の健康的な食事に変えました。

すると、とんとんと体重は減っていき5キロ減。胸もある程度残り、周りの男子たちから、最近セクシーになったね、と声をかけられました!


その後育乳ブラなるものに目覚め、ひたすら脇や背中のお肉を胸に集めていきます。そして豆乳をたくさん飲み、再びバストアップの筋トレと体操を。脂肪があるので筋肉もつきやすく、結果E?Fカップとなりました。昔Bカップのブラをしていたことが信じられません。


最近の女の子はダイエットに夢中で細いことがいいように思われていますが、私はこのバストアップ体験から、少し太ってその後体を引き締めるという方法を断然おすすめします!

肉がないとおっぱいを作ろうにも寄せ集めできませんからね。


胸の大部分は脂肪です。健康的に脂肪をつけて、寄せて集め、かわいいおっぱいを作りましょう。

 

女性らしく丁寧にバストアップ

薄着になる季節など冬でもコートを脱いだ時の自分のバストラインは女性なら気にするポイントだと思います。

胸が小さめで悩んでいる方の場合、それを隠そうとゆとりのある服を選ぶより最初に自分のバストのサイズに合った下着選びをおすすめします。バストアップの効果が期待できます

洋服より下着に関しては案外無頓着になってしまって多くの方が定期的にサイズを測りに行くということをしていないように感じます。1年を通してバストのサイズって多くて3回ほど変動があるらしいのです。以前下着屋さんで下着のサイズは測りを体験した時にお姉さんに教わりました。

サイズの合わない下着をつけるとサイズダウンの原因になりますし形も乱れてくるそうです。


まずは自分のサイズに合った下着をつけることが綺麗なバストアップを生む基本です。

その次に下着をつける時に慌ただしい朝などは難しいかもしれませんが少し余裕をもって丁寧につけることを心がけると日中のバストの感覚がいつもと違うことに気が付きます。

つける時には少し下向き前かがみの体制で背中の脂肪を

前に持ってくる感覚で下着に流し込み下着のカップにバストが綺麗におさまっているかを1度確認します。

そのあとに背中のアンダー部分などのズレがあればそれらを直して最後にもう1度今度は軽く背中から流してきます。ここで苦しくなければ洋服を着ていきましょう。


日々丁寧に下着をつけていると自然と少しずつでも自分のバストの変化に気づいてきます。大きくなるというよりも形が綺麗に正されるので大きくみえる効果もUPするのだと思います。そして歩くときには猫背ではなく背筋を伸ばして姿勢良く歩ければ更にバストラインを綺麗に大きく見せることが期待できますよ。

 

美しいラインとバストアップはブラで実現!

私は矯正ブラジャーでバストアップを体験しました。胸が大きくなるというのは半信半疑でしたが、体のラインを美しく整えたいという希望があり、いわゆる矯正下着のサロンに足を運びました。まず採寸をして、試着。

ブラとボディとロングガードルひざまでというサイボーグ戦士のようないでたちになりましたが、胸の盛り上がりにびっくりしました。値段の高さに驚きながら、速攻で契約、アイテムごとに数セットを購入しました。装着時の体のラインにはほれぼれしましたが、全身武装はあまりに固くてつらかったので、下半身アイテムには手が伸びなくなりました。

ただ、胸は自分でもよく見え、目立つところでもあるのでブラジャーは毎日つけていました。脇の肉をかなりむりやりカップに押し込む感じで大きく盛っているので、最初のうちは、ブラをしている時としてない時の落差は激しかったですが、三カ月くらいたつと、脇の肉が減ったというか、胸の部分に移動した?ような印象がありました。ちょうどサロンの定期的なカウンセリングもあり、計測すると確かに胸のサイズもバストトップの位置もあがっていて、バストアップしていることが判明。

小躍りしましたが、そこでサイズが変わったということで、新たなブラのセットを購入しなければいけないしくみでした。そのサイクルを二年弱繰り返し、引っ越したり仕事が忙しかったり、何より金銭的な面で矯正サロンからはフェイドアウトしました。通うごとに変化もそれほどでは劇的にはならなくなっても、サロンではもう脇や背中の微妙な肉も、一ミリも残さず胸にしましょうみたいな勢いだったのですが、自分的にはこれで十分かなと思ったせいもあります。今では普通にお店で売っているブラをつけていますが、矯正で、ブラはガッチリホールドするものという経験が刷り込まれているのか、できるだけ固く、脇やストラップの幅もあるものを選んでいて、胸はなんとか維持されているように思います。

バストアップはブラジャーで実現できると思います。

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